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用語集
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初心者にも優しいファンタシースターオンライン2ニュージェネシス用語集

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旧PSO2から使われている用語は旧wikiのこちらのページも参照してください。
本作で使われていない過去作シリーズの用語は旧wikiのこちらのページで一部紹介されています。
登場人物解説はNPC、各エリアの解説はワールドマップを参照してください。
侮蔑的な意味しかない用語については掲載していません。


凡例
[NGS]:NGSで用いられる用語
[PSO2]:PSO2で用いられた用語
[ゲーム]:ゲーム界隈で広く用いられる用語
[一般]:一般社会で用いられる用語
[俗]:PSO2プレイヤー間の雑談などで用いられる俗語


 目次

あ行 | か行 | さ行 | た行 | な行 | は行 | ま行 | や行 | ら行 | わ行
アルファベット | 数字・記号

あ行 Edit

アークス Edit

[NGS][PSO2]
1.
プレーヤーキャラクターが所属する組織名。同時に、そこに所属する個人のこともアークスと呼ばれる(ただしアークスにもオペレーターや管理官など「アークスに所属しているがアークスとは呼ばれない」というケースもある)。つまり「アークスの管理官」や「アークスのオペレーター」と同様に「アークス(という組織)のアークス(と呼ばれる役職の人)」が居ると考えて概ね間違いない。
NGSでは主にドールズと敵対し、日夜戦闘を繰り広げている。
ハルファの住民のうち才能がある者が所属するケースと、宇宙から降下ポッドを使って降り立つ星渡りと呼ばれる者が所属するケースの2種が存在し、プレイヤーは星渡りに分類される。
旧PSO2にも「アークス」が存在し、その時代から1000年の時が経過しているが1000年間存続していたのか、新たに発足したのかなどの設定は今後明らかになっていくだろう。
教導官グイーデンによると「ドールズという敵と戦う戦士」とのこと。


2.
PSO2ユーザーのこと。
旧PSO2時代から外部とのコラボイベントの際にしばしば「コラボ先の方がアークスで…」等と紹介されると「アークスはどこにでもいる」などと茶化されたりする。

青ダメ Edit

[NGS][PSO2]
弱点ダメージのこと。
NGSでは弱点部位へ攻撃した際に青色でダメージ表示がなされるためこう呼ばれる。
旧PSO2とは用法が異なっているため注意。
旧PSO2からの習慣でクリティカルのことを青ダメと呼ぶプレイヤーもいる。

赤箱 Edit

[NGS][PSO2]
赤色のコンテナのこと。
詳細はこちらを参照。
NGSではアカウントごとに出現数が決まっており、ワールドマップで確認できる踏破率の要素にもなっている。
物陰や高所など見つかりにくい場所に多い。
一部の赤箱は防衛機能を搭載しており、アクセスするとシールドが展開される。
周囲に展開された装置を破壊することで回収可能。
旧PSO2では出現数は固定されておらず完全にランダムで、1週間で破壊した赤箱の数を競うウィークリーランキングも存在した。

アクティブソナー Edit

[NGS]
NGSのマグの新機能。
未発見のトレイニアやリューカーデバイスなどが近くなると青い光を放って大まかな方向を教えてくれる。

アップドラフター Edit

[NGS]
NGSの新要素。
フォトングライド状態で触れると飛び上がって高度を稼ぐことができる光の柱。
大半は真上に向いているが一部に横向きのものも存在する。

アルターズ Edit

[NGS]
エネミーの一種。
「デイナイトシフト」という特性を持ち、昼夜で強さが変化する。
一般に昼より夜の方が強い。
アルターズの一覧はこちらを参照。

安藤 / 安藤優 Edit

[NGS][PSO2][俗]
主人公、プレイヤーキャラクターのこと。
PSU(ファンタシースターユニバース)でクレジットの最後に「And You」と記載されていたのを語呂合わせで人名になぞらえたもの。
特にPSO2では主人公の名前をユーザーが自由に決められるため、主人公を指す統一呼称として雑談板などでよく用いられている。
ちなみに旧PSO2にてスクール水着の名札用としてオラクル文字で「AND YOU」と表記されたステッカーが登場しており、この呼称は運営側も把握していると思われる。

威力下限補正 Edit

[NGS]
装備ステータスの1種。NGSで名称が変更された概念。
通常の武器は威力の下限が70%に設定されており、理論値の7割までランダムで与ダメージのブレが発生する。
特殊能力で「威力下限補正」の項目を持つものを付けてやることで70%から引き上げることが可能。


旧PSO2においても装備ステータスである点は概ね同様だが、こちらはマスクデータ(非表示データ)であり
技量ステータスによる影響から「技量補正」、公式では「最小攻撃力」と説明されていた概念。

インスタンスクエスト Edit

[NGS]
トレイニアから受注できる、1~4人用のソロパーティクエスト。
オープンフィールドとは異なる閉鎖的なマップで、主に旧PSO2のシングルPTクエストに近い仕様。
チュートリアルを兼ねたクエストも公表されている。
インスタンクエストではないので注意。

ウィスパー Edit

[ゲーム]
1対1でチャットを行う手段のこと。
whisperを略してwisとも言う。
PSO2ではピンク色の文字表示になり、さらに着信時には他のチャットとは異なる専用の着信音が鳴る。

ウォールキック Edit

[NGS]
NGSの新機能。
空中で壁に向かって移動すると、壁を蹴ってジャンプアクションを行う。
初期設定では自動的にウォールキックするが、ボタン入力でウォールキックする設定にも変更可能。
一度行うと着地するまで使えなくなる。

エンハンサー Edit

[NGS]
エンハンスドエネミーが有する特殊な部位。
黄色い小型タンクのような見た目をしている。
エネミーにバリアを展開する機能を持ち、本体へのダメージをほぼカットしてしまう。

エンハンスドエネミー Edit

[NGS]
エンハンサーという特殊部位を有する、強力なエネミー。
旧PSO2の侵食エネミーのようなものと推察されるが、侵食核が弱点となっていた旧PSO2とは逆にエンハンサーを破壊しないと本体にダメージが通らないという性質を持つ。

オラクル Edit

[PSO2]
旧PSO2の舞台となる船団の名称。正式には『惑星間航行船団「オラクル」』で、オラクル船団とも呼ばれる。
惑星を牽引するマザーシップを中心とした大規模な宇宙船団である。
時代設定はNGSの1000年前となる。

オラクル文字 Edit

[PSO2]
旧PSO2のオラクルで使用されていた文字。
よく見ると現実のアルファベットを改変した形になっており既に全ての文字が解読されている。
セントラルシティでも同じ文字が使用されている。

か行 Edit

ガード Edit

[NGS][PSO2]
敵の攻撃を軽減もしくは無効化できるアクション。
武器アクションボタンを押しっぱなしにすることで正面からの敵の攻撃を受けた時にPPを一定値消費してダメージを軽減できる。
敵の攻撃によってはガードが無効で回避のみ有効なものも存在する。
敵の攻撃にタイミングを合わせてガードすることでPP消費無しで完全に無効化、さらに自動でカウンターまで行う"ジャストガード"が可能。
旧PSO2では一部の武器種の武器アクションのみに設定されていたが、NGSでは全ての武器アクションでガード・パリィもしくは特殊回避をすることが出来るようになった。


武器アクション以外にも特定のPAなどにガードポイントと呼ばれるタイミングが存在するものもある。
ガードポイントでガードした場合にはカウンターは発動せず、あくまでダメージを無効化できるだけであるケースが多い。

ギャザリング Edit

[NGS][PSO2]
旧PSO2から存在する収集要素。
NGSでは細かい仕様が異なるが、採取・採掘できるポイントから素材を獲得する点は同じ。
採取した素材はクイックフードに用いることができる。

キャスト Edit

[NGS][PSO2]
プレイヤーが選択することのできる種族の1つ。
機械の体を特徴とする。
生まれた時から機械なのではなく、後天的に機械の体への一部置換を行ったサイボーグである。
旧PSO2においては耐久力と打撃・射撃力に優れ、法撃力と法撃防御に劣る種族としてデザインされていた。

緊急クエスト Edit

[NGS][PSO2]
緊急クエスト専用のフィールドに転移し、強力なボスエネミーと戦闘を行うレイドボス戦。
旧PSO2にも存在したシステムだが仕様が変更されており、フィールド上の特定の場所にランダムな時間で発生するクエストとなっている。
NGSではワールドマップからでも受注できるため、緊急クエスト開始前に今やっていることを中断して現地で待機する必要がないという改善がされている。
また緊急クエスト終了後はアクセスキーの長押しで受注した場所に転送してくれるため作業を再開しやすい。

クリティカル Edit

[NGS][PSO2]{ゲーム}
一定確率で武器によるダメージ振れ幅内での最大ダメージが出ること。
ダメージがやや明るい白字で表示される。
弱点攻撃でクリティカルも発生した場合は白みがかった青色となる。


通常、攻撃のダメージはある程度のブレ幅を持つ。例えば通常の武器では70%~100%のブレがあり、最大で100のダメージを与えられる攻撃の場合、70~100のダメージがランダムで抽選される。この時クリティカルが発生すると、最大値の100ダメージに固定されるというのがクリティカルの持つ効果である。
クラススキルや武器の潜在能力でクリティカル確率を上昇させることができる。基本確率などのNGSでの詳細な仕様は要検証。
ちなみに威力下限補正は上記の例で言うとダメージの下限値を70%から上昇させる補正のことで、クリティカル確率自体にはほぼ関与しない(と思われる)。


一般的なゲームのクリティカルとは異なり、クリティカルが発生しても通常出しうる限界値を超えるダメージなどは出ないため派手な火力の向上とはならない。
敵を倒すために必要な攻撃回数が安定するのがメリット。
旧PSO2ではクリティカル時にダメージが上昇するスキル・特殊能力・潜在能力が存在したが、NGSではまだ確認されていない。

コクーン Edit

[NGS]
トレイニアと呼ばれる訓練施設の一種で、オープンフィールドに建てられている小型の建造物。
インスタンスクエストというソロパーティクエストを受注でき、達成するとスキルポイントを獲得できる。

固定 Edit

[ゲーム]
あらかじめ示し合わせた特定のプレイヤーのみが入れる部屋でクエストをすること。
クラスの人数比などを事前に調整し、さらに野良よりも積極的な意思疎通を図ることで効率的なクリアを目指すことを目的とすることが多い。
NGSではトレイニアおよび緊急クエストでのみ部屋に参加制限をかけられるので一般のフリーフィールドで完全な固定を組むことは難しい。

コンサイコン Edit

[PSO2][俗]
旧PSO2にて実装されたウォンドの1つ

 以下俗語的用法

コンテナ Edit

[NGS][PSO2]
フィールド上にランダムで落ちているアイテムボックス。
詳細はこちらを参照。
攻撃して破壊することで中のアイテムを回収できる。
白、赤、金の3種類がありそれぞれ中身の傾向が異なる。

さ行 Edit

Edit

[ゲーム]
サーバーの略語。
オンラインゲームで一般的に用いられる用語で、サーバーの不具合による集団切断などが行われると「鯖落ち」と表現されたりする。
NGSおよび旧PSO2においてログイン時に選択する「シップ」がこれに相当する。
似た用語としてプレイヤー側が保持するクライアントを指す「蔵」という略語も存在する。

シンボルアート Edit

[NGS][PSO2]
旧PSO2から続投する機能。
「SA」と略される。
様々な記号を組み合わせて作った画像をチャットとして表示できる。
まるでイラストのようなものも多数存在するが、著作権などの関係からイラストの外部からの取り込みは出来ず、あれらは全て記号を組み合わせた変態の傑作である。
周囲のプレイヤーが発言したSAはヒストリに記録されて一定期間閲覧が可能であり、さらにそこから保存リストとして取り込みが可能である。
また有志によるサイトで配布もされておりそちらで入手したものを既定のフォルダに入れておくことでゲームに反映させることも出来る。
PC版の初期設定では「Documents」→「SEGA」→「PHANTASYSTARONLINE2_NGS」→「symbolarts」→「user」に保存されている。
普通サイズのものの他にチームフラッグ用の小さい規格のSAも存在する。
こちらも参照。

スーパーアーマー Edit

[ゲーム]
プレイヤーもしくはエネミーが攻撃を受けても「仰け反り」や「よろめき」モーションが発生せず、動作の中断を受けない状態のこと。
「アーマー」「SA」とも略される。
PSO2においては、PAなどの特定のモーションに付随する上記効果で、さらに「ホールド攻撃を無効化」する性能も持つ。
ほとんどのボスクラスエネミーは常時この状態にある。


PSO2では類似の効果を発揮するスキルに「マッシブハンター」がある。
こちらはホールド攻撃を無効化することはできないが、特定のモーションに限らず効果時間中は常時発揮される。
またスーパーアーマーはあくまで「仰け反り」や「よろめき」にならないというだけであり、ダメージまでは無効化できない点に注意。
普段であれば吹き飛ばされて行動が中断される攻撃であってもその影響を受けないため、むしろ敵の攻撃を連続で受けやすくなるという欠点も存在する。


旧PSO2にはその他類似の状態として、ノックバックや吹き飛ばしを無効化する「頑強」が存在する。

スキル Edit

[NGS][PSO2]
アークスが発揮できる能力。
クラスを特色づけるものであり、ファイターであればリミットブレイクというスキルで敵に与えるダメージと自分が受けるダメージを増加してハイリスクハイリターンな戦闘が可能になったり、ハンターであればマッシブハンターで敵から受けるダメージを軽減するなど様々なものがある。
習得するにはスキルポイントが必要。

スキルポイント Edit

[NGS][PSO2]
スキルを習得するために必要なポイント。
旧PSO2では各クラスのレベルを上げるごとにそのクラスに1ずつ、さらに特定のクライアントオーダー(NGS風に言えばタスク)をこなすことでも獲得できるという仕様だったが、NGSではトレイニアの初回クリア報酬として全クラスで一律に増加する仕様になった。

スタンプ Edit

[NGS]
NGSからの新機能。
SNSなどでお馴染みの、イラストを発言として表示する機能。
シンボルアートとは異なりこちらは運営側から用意されたものしか使えないが、簡単なアニメーションが付いているものもあるなどの差別化が図られている。
詳しくはチャットを参照。

戦闘セクション Edit

[NGS]
フィールドの区分の1つ。
エネミーが多数出現する区域。
エネミーがいる地点はマップの<E>マークで表示される。
NGSではこのエリアでのみPSEが発生する。


他のセクションとして、探索セクションが存在する。

戦闘力 Edit

[NGS]
NGSから加わる概念。
キャラクターのステータスや装備品の性能を総合して数値化したもの。
これが緊急クエストの参加条件などに設定される。
詳細はキャラクターステータスを参照。

セントラルシティ Edit

[NGS]
ハルファ最大の都市にしてアークスの主要な拠点。
エアリオリージョンの中央エアリオ付近に存在する。

セントラルタワー Edit

[NGS]
セントラルシティ中央に位置する巨大な建造物。
広範囲に電波を送受信できる電波塔の役割を果たしている。
何気に通信に「電波」が使用されていることが明らかになった

属性ダウン Edit

[NGS]
一部のエネミーを弱点属性で攻撃し続けると一定時間行動不能になる仕様。
旧PSO2にも同様のシステムは存在したが、NGSで正式に名前がついた。
他のダウンとして、物理ダウンが存在する。

た行 Edit

代行 Edit

[ゲーム]
他のプレイヤーにアカウントを貸し与え、クエストのクリアなどを代わりにやってもらうこと。
アカウントの貸与は多くのオンラインゲームで規約違反でありPSO2も例外ではない
またアカウントの乗っ取りや個人情報の流出などと言ったトラブルの原因にもなるため、たとえ今は実力が及ばない難しいクエストであっても安易にこのような手段をとることは避けるべきである。

大瀑布(だいばくふ) Edit

[ゲーム][一般]
瀑布とは「滝」の類語である。
ゲームにおいてよく使われる地名で、豊富な水と高低差のある地形を特徴とすることが多い。
NGSでは南エアリオに位置するバルフロウ大瀑布が存在する。
NGSに限らず一面水で覆われたロケーションであるケースが多いが、現実には豊富な水によって緑が栄え森林地帯になっていることが多い。
現実の地球ではイグアスの滝やナイアガラの滝が有名。
一方でエンジェルフォールのような形状のものはあまり瀑布とは呼ばれない。

タスク Edit

[NGS]
セントラルシティの住人から請け負う依頼。達成することで経験値やN-メセタといった報酬を得られる。
旧PSO2ではクライアントオーダーと呼ばれる類似システムが存在したが、NGSでは「メインタスク」「サイドタスク」「デイリータスク」「ウィークリータスク」「期間限定タスク」といった分類が存在する。
クライアントオーダーに加え旧PSO2・EP6で実装されたアークスミッションを統合したシステムのようだ。

タワー Edit

[NGS]
トレイニアと呼ばれる訓練施設の一種で、オープンフィールドに建てられている大型の建造物。
クリアすることでコクーンよりも多くのスキルポイントを獲得できるが、その分コクーンより遥かに難易度が高くなっている。

探索セクション Edit

[NGS]
フィールドの区分の1つ。
エネミーが比較的少なくギャザリングの素材集めに適した区域。
だが、まれに高レベルエネミーやボスエネミーが出現することがある。


他のセクションとして、戦闘セクションが存在する。

チーム Edit

[PSO2]
旧PSO2に存在した機能。
一般的なゲームにおけるギルドやクランに相当するものである。
旧PSO2で作成・所属しているチームはNGSでもそのまま引き継がれる。
NGSでもチームを新規に作成することはできるがチームに関する機能はほぼ全てオミットされており、チームチャットを使う程度の意味合いしか持たない。
旧PSO2におけるチーム機能に関してはこちらを参照。

テイムズ Edit

[NGS]
エネミーとは別にフィールドで生息している人畜無害な野生動物。
アークスを襲ってくることはないがアークスが襲うことはできる。
アークスに襲われると逃げようとするが倒すと素材を獲得できる。かわいそう
テイムズの一覧はこちらを参照。

テクニック Edit

[NGS][PSO2]
1.
「特殊な才能を持つ者にしか使えない超能力『マジック』を科学で再現し、他の者でも行使できるようにしたもの」という、ファンタシースターシリーズにおける概念。
一般的なRPGにおけるいわゆる魔法のようなもの。
種族ではニューマンが、クラスではフォースやテクターが得意とする。


2.
プレイヤーがPSO2で駆使する技術のこと。
戦闘アクションにおける操作技術から高効率な金策や便利な小技など様々だが、上記の通りPSO2にはテクニックという固有名詞が存在するので混同を避けるためにあまり使われず、プレイヤースキルと呼ばれることの方が多い。

デューマン Edit

[NGS][PSO2]
プレイヤーが選択することのできる種族の1つ。
オッドアイと頭に生えた角を特徴とする。
角は男性が1本、女性が2本である
旧PSO2においては攻撃力に優れ、HPが劣る攻撃重視の種族としてデザインされていた。

ドールズ Edit

[NGS]
DOLLS。旧PSO2で不俱戴天の敵と言われたダーカーに代わる、NGSにおけるアークスの仇敵。
その発生源や行動原理などは一切不明だがハルファの住民に対して一様に攻撃的で、ドールズの撃退がアークスの主な任務の1つとなる。
黄色いコアが弱点となっている。
ダーカーと異なり他の原生種族との敵対関係は見られずアークスのみを襲ってくる。
ドールズ一覧はこちらを参照。

トライアル Edit

[NGS]
フィールド上でランダムに発生する突発イベント。
強敵の討伐や設備の防衛などの小任務をこなす。
旧PSO2にも「Eトライアル」という類似システムが存在するが、旧PSO2ではクエストの進行中に巻き込まれる形で発生することが多かったのに対しNGSでは別の場所で発生しているトライアルに急行する形式となる。
詳細はこちらを参照。

トレイニア Edit

[NGS]
ハルファ各地に存在するアークスの訓練施設の総称。
小型の「コクーン」と大型の「タワー」が存在し、目標を達成するとスキルポイントを獲得できる。

な行 Edit

ニューマン Edit

[NGS][PSO2]
プレイヤーが選択することのできる種族の1つ。
所謂エルフ耳と呼ばれる長く尖った耳が特徴。
旧PSO2においては法撃力に優れ、HPが低いテクニックを主体として遠距離で戦う種族としてデザインされていた。

野良 Edit

[ゲーム]
事前にパーティを組まずにシステム側による自動マッチングで他のプレイヤーと同じルームに入ること。

は行 Edit

パーティ Edit

[NGS][PSO2][ゲーム]
事前に特定のプレイヤーとチームを組んで行動すること。
NGSでは最大4人までのパーティを組むことができる。
パーティの構成人数に応じて獲得経験値量や獲得メセタ量にボーナスがかかる。
またテクターによるシフタ・デバンドを本人との距離に関わらず受けられるというメリットもある。
野良の対義語となる。

瀑布 Edit

[ゲーム][一般]
大瀑布参照。

ハムる Edit

[ゲーム][俗]
低確率のドロップ品などのためにひたすらクエストを周回すること。
回し車を延々と走り続けるハムスターの様であることからこう呼ばれる。

パリィ Edit

[ゲーム][NGS]
敵の攻撃をいなすアクション。
ガードとは異なり押しっぱなしで発動することは出来ず、ジャストガードと同じタイミングでなければ効果を発揮しない。

ハルファ Edit

[NGS]
NGSを開始したプレイヤー、つまり星渡りが降り立つ惑星。
大規模都市「セントラルシティ」を構える、アークスの拠点。
旧PSO2のナベリウスの森林エリアを思わせる自然豊かな惑星。
しかし明らかに人工の構造物の一部がそこかしこに露出しているなど現時点では謎が多い。

ヒューマン Edit

[NGS][PSO2]
プレイヤーが選択することのできる種族の1つ。
現実の人類と同じ特徴を持つ。
旧PSO2においてはHPと打撃・射撃力にやや優れ、特に欠点のないバランス型の種族としてデザインされていた。

フードスタンド Edit

[NGS]
セントラルシティの設備の1つ。
ギャザリングで手に入れた素材を使ってブースト効果を得られるフードを作成できる。

フォトン Edit

[NGS][PSO2]
初代PSOシリーズで登場して以降、ファンタシースターシリーズで用いられるようになった概念。
作品によって多少異なるが、概ね「主に無色透明または淡い緑色の光として大気中や宇宙に存在し、フォトンを扱える才能を持つ者や高度な科学技術によって武器やエネルギーとして利用される」といった性質である。


時代が進むごとに拡大解釈が進んでいるが旧PSO2ではそれが顕著になっており、ストーリー後半で語られたその本質からしても、ほぼ何でもありなエネルギーとなっている。装備品が手元に出現したりテクニックを行使できることはもちろん、宇宙空間に漂うただの板に重力が発生したりそこで戦っても生命活動に影響を及ぼさないなど現代科学では説明がつかないことはだいたい「フォトンのおかげ」で片づけられる万能性を持つ。
あらゆる箇所に活用されすぎているせいか、具体的にどの部分でどのような働きをしているかというのはあまり詳しくは解説されない事が多い。武器の説明文等を見てもあまりに幅広い性質を持っていることが伺える。


旧PSO2のストーリーでは万能エネルギーとしての性質のほか、アークスの能力を強化・拡張する源であることや、アークスの宿敵ダーカーと相反する存在であるという側面を重視して語られることが多い。*2


ただし上記は旧PSO2までの設定であるため、NGSによってフォトンがどのように扱われているかは現状不明である。
「フォトンダッシュ」などの名称から、少なくともフォトンがアークスの活動に根差していることは間違いないだろう。


なおフォトンは造語ではなく、現実世界で「光子」の意味で用いられる物理学用語である。

フォトングライド Edit

[NGS]
NGSの新アクション。
ジャンプを長押しすると空中を緩やかに降下しながら移動できる。
この状態で通常攻撃を行うと、ダイブアタックという落下しながらの攻撃が発生する。

フォトンダッシュ Edit

[NGS]
NGSの新アクション。
ステップを長押しすると長距離を高速移動する状態に移行する。
フォトンダッシュ中はPPの自然回復が停止する。
この状態で通常攻撃を行うと、ダッシュアタックという特殊な攻撃が発生する。

フォトンブラスト Edit

[NGS][PSO2]
旧PSO2から続投するシステムだがやや仕様が異なる。
旧PSO2ではマグに蓄積されたエネルギーが召喚獣のような姿をとって自動的に攻撃・支援を行うシステムだったが、NGSではアークス本人が大技を繰り出すように変更された。
旧PSO2で言う後継クラスの「フィニッシュ」技や通常クラスの「解式フォトンアーツ」に近いシステム。
戦闘で溜めたフォトンブラストゲージを消費して放つ仕様は同じ。
モーションは発動時に装備している武器種によって変化する。
詳細は各クラスページを参照。

物欲センサー Edit

[ゲーム][俗]
特定のアイテムがいらない時はいくらでも出るのに、欲しい時ほど手に入らない現象。
要は意識しているか否かの差なので実際にドロップ率が変動しているわけではない。
ただし物欲を捨て無心で回せばドロップ率は上昇する。これはガチ

物理ダウン Edit

[NGS]
一部のエネミーの特定の部位を攻撃し続けると一定時間行動不能になる仕様。
旧PSO2にも同様のシステムは存在したが、NGSで正式に名前がついた。
黄色い閃光エフェクトが発生する。
一瞬よろけるだけのエネミーと、長時間ダウンモーションをとるエネミーがいる。
他のダウンとして、属性ダウンが存在する。

プレイヤースキル Edit

[ゲーム]
プレイヤーの操作技術や知識などを総括したゲームの上手さを表す用語。
Player Skillを略してPSと書くことが多い。
PSO2などのアクションゲームでは最高クラスの装備を揃えてもPSが伴わなければその能力を十全に発揮できない。
ゲームと違い現実の人間側の習熟を要するので一般的に一朝一夕では上がらないとされる。

プレミアムセット Edit

[NGS][PSO2]
PSO2における課金要素の一つ。
マイショップ出店権」や「プレミアム倉庫使用権」を入手することができるシステム。
30・60・90日券の3種類が販売されており、継続している人からすれば実質月額課金のようなものに近い。
NGSでは戦闘に直接かかわる要素はなく、あくまでゲームを快適にプレイするためのシステムである。
公認ネットカフェからの接続中は無条件でプレミアムセット適用状態となる。

ヘッドショット Edit

[ゲーム]
敵の頭部への攻撃のこと。
ほぼ全てのゲームにおいて頭部は最もダメージ倍率の高い部位として設定されており、特にFPSでは頭部への被弾で一撃死することも珍しくない。
PSO2では主に射撃武器にヘッドショット判定が存在し、弱点部位ほどではないが効率的に大ダメージを与えられるようになっている。
ただしほとんどのエネミーは頭部へのロック判定がなく、肩越し視点に切り替えて自力で頭部を狙う必要があるケースが多い。
一方で打撃武器や法撃武器にはそういった概念がないため無理に頭を狙う必要はない。
頭部にウィークバレットを貼って効率的に攻撃したい射撃職と殴りやすい部位に貼ってもらって効率的に部位破壊やダウンを狙いたい打撃職で争いの種になることもしばしばある。

星渡り Edit

[NGS]
宇宙から突如、降下ポッドでアークスがハルファに降り立つ現象、ないしそのアークス。
星渡りは降下前の記憶を失っており、ポッドがどこからやってくるのかも明らかになっていない。
プレイヤーはこの星渡りの1人になる。

ま行 Edit

マイショップ Edit

[NGS][PSO2]
詳細はマイショップを参照。
プレイヤー間でメセタを利用した取引を行う場。
NGSではセントラルシティにあるマイショップ用のカウンターから操作が可能。
購入に際しては特に制限はないが、出品するためにはマイショップ出店権などの権利が必要となる。
なお出品時に設定した額から10%が差し引かれ、差額はシステム側に手数料として回収される。
例:1000メセタで出品したアイテムは出品者に900メセタ、システム側に100メセタが分配される。


NGSにおいてはRMT対策として検索制限がかけられており、特定の称号を得る(ゲームを進行させる)ことで出品者の情報を見たり出品者検索が出来るようになる。
またPSO2とは手数料とその負担算出が異なるほか、ACスクラッチで「いちおし!」アイコンが付いた品はマイショップ出品時の最低出品価格(通常1000メセタ)が高値に調整される。

マグ Edit

[NGS][PSO2]
プレイヤーの付近を浮遊し追従する機械。
旧PSO2にも存在し、エサを与えて育成することでプレーヤーの能力を上げたり攻撃や回復、フォトンブラストなどで戦闘支援を行うことができた。
NGSでは見た目要素のみ引き継ぎ、育成要素や戦闘支援機能はオミットされる。
「アイテムを与えて支援効果を得る」システムはリージョンマグへ割り当てられた

NGSのマグはフィールド上で付近の施設を発見したり、ストーリー上でのサポートを行うといった機能が公開されている。
細かいところではメインメニューやクイックメニューを開くとマグの目前にホログラムが表示されるため、これらの操作も設定上はマグが行っているようだ*3
戦闘不能時における緊急帰還もマグの機能らしい。

マジック Edit

[PSO2]
極一部の才能のあるものだけが扱える超能力。
マジックを使える人物をマジックユーザーと呼称する。
マジックを科学的に再現し汎用化したものがアークスのテクニックである。
時間停止や別次元への転送などテクニックとは一線を画す圧倒的な能力を持つ。
旧PSO2においてはある人物がマジックユーザーを非人道的な手法で研究し能力の一部をテクニックとして再現したことがある。

マルチウェポンシステム Edit

[NGS]
NGSの新機能。
2種類の同シリーズ武器を融合させることで、パレットを切り替えることなく瞬時に武器を持ち換えて攻撃できる。
詳細はこちらを参照。

や行 Edit

床ペロ Edit

[俗]
戦闘不能状態のこと。
PSO2およびNGSでは一部例外を除いて戦闘不能時にはうつ伏せに倒れ込むモーションを取るため、それが床をなめているように見えることから名付けられた。

ら行 Edit

リージョンマグ Edit

[NGS]
NGSの新要素。
巨大なマグのようなデバイスがフィールドに点在し、アイテムを与えることでシップ全体、およびプレーヤー個人にバフを付与することができる
NGSには引き継がれなかった旧PSO2のシステムである、マグの餌やりによる補助的な恩恵とチームツリーの機能を思わせるシステム。
詳細はリージョンマグを参照。

リバーサーサイン Edit

[NGS]
NGSの新要素。
レスタサインと同様にフィールドに点在し、こちらは黄色をしている。シティでの購入(補充)対応も同様。
入手して使用することで周囲の戦闘不能者を復活させることができる。どういった仕組みで回復しているのかは現状不明である。
2020/12/26公開の実機プレイ動画では、HPが満タンまで回復することが確認できる。
 
名称に使われている「リバーサー」という言葉は、ファンタシースターシリーズにおいて戦闘不能者を復活させるテクニック「リバーサー」が由来になっている。
旧PSO2ではテクニックとしての登場は無いが、テクターのスキル「リバーサーフィールド」として登場している。

リューカーデバイス Edit

[NGS]
フィールド上に点在するオブジェ。
調べることで別のリューカーデバイス等へ移動できるほか、ブロック移動や倉庫を開くなどの機能も有する。
また、訪問済みのリューカーデバイスなら好きな場所から移動することも可能。


名称に使われている「リューカー」という言葉は、初代PSOにおいてテレパイプと同じ効果*4のテクニック「リューカー」が由来になっている。
このテクニックや単語は旧PSO2では使われていないため、PSO2では初出の単語になる。

レスタサイン Edit

[NGS]
NGSの新要素。
NGSにおいて『PSO2』のメイト系アイテムに代わる主要なHP回復手段であり、保有していれば1つずつ使用してノーモーションでHPを回復できる。
一部のクラスはクラススキルの効果で使用時の回復が周囲の味方にも及ぶ。
どういった仕組みで回復しているのかは現状不明である。
レスタサインはオープンフィールド上の各所に落ちており、これを拾得することが主な入手手段になっている。
初期のNGS情報公開ではメイト系アイテムを意識してか「ショップ購入など事前に用意するものではなく~」という触れ込みだったが、シティのショップエリアでもメセタを支払って補充することができる。
関連アイテムとして、周囲の戦闘不能状態の味方を蘇生させるリバーサーサインがある。


名称に使われている「レスタ」という言葉は、ファンタシースターシリーズ(旧PSO2を含む)において自分や周囲の味方のHPを回復させるテクニック「レスタ」が由来になっている。

わ行 Edit

アルファベット Edit

BREAK Edit

[NGS]
レイドボスに設定された特殊ダウン。
ダウンゲージを削りきると一定時間行動不能になる仕様。
ダウンさせるとゲージ部分にBREAKの表示がされ、徐々にゲージが回復していく。
ゲージが回復しきるまでがダウン時間であり視覚的に分かりやすくなっている。
種別問わずダメージを与えることで削ることができる。また属性ダウンが発生すると大きく削れる。
属性ダウン物理ダウン中もゲージを削ることはできるが、BREAKの直前で止まり上書きダウンすることはない。

Eトライアル Edit

[PSO2]
エマージェンシートライアル。プレイヤー間では略して「Eトラ」と呼ばれることが多い。
旧PSO2に存在したシステムで、本作の「トライアル」と類似している。
プレイヤーの慣れからこちらの名前で呼ばれることも多い。

G Edit

[ゲーム]
ギガ。1,000,000,000=1ギガ=1G。
PSO2ではメセタ表記で3桁ごとにコンマが打たれているため「万」や「億」などの漢数字よりも分かりやすく、ユーザー間で特に説明なく「9G」などと書かれればメセタのことを指す場合が多い。

k Edit

[ゲーム]
キロ。1,000=1キロ=1k。
PSO2ではメセタ表記で3桁ごとにコンマが打たれているため「万」や「億」などの漢数字よりも分かりやすく、ユーザー間で特に説明なく「100k」などと書かれればメセタのことを指す場合が多い。
ちなみに小文字で書かないと正しい表記にならないので注意。

M Edit

[ゲーム]
メガ。1,000,000=1メガ=1M。
PSO2ではメセタ表記で3桁ごとにコンマが打たれているため「万」や「億」などの漢数字よりも分かりやすく、ユーザー間で特に説明なく「20M」などと書かれればメセタのことを指す場合が多い。

N-メセタ Edit

[NGS]
NGSにおけるゲーム内通貨。エネミーを倒す、トライアル成功の報酬としてもらう、マイショップで物品を売る、などの方法で入手できる。
通貨である以外の情報はなくどういった物質なのかは不明。
旧PSO2の通貨である「メセタ」と区別するためか名称の変更が行われる。
メセタからN-メセタの換金、およびその逆はできない。

OP Edit

[NGS][PSO2][俗]
武器やユニットにつける特殊能力のこと。
スタミナⅠ,パワーⅠなどの装備キャラの能力値を上げるものが中心である。
詳細は特殊能力のページを参照のこと。

PS Edit

[ゲーム]
プレイヤースキルの略。
あるいはSONYの家庭用ゲーム機「プレイステーション」の略。

PSE Edit

[NGS][PSO2]
フォトン・センシティブ・エフェクトの略。
戦闘セクションにおいて敵を短時間に多数討伐することで空気中のフォトンが励起され、PSEゲージ(PSE効果)が増加していく。
旧PSO2から続投するシステムだがやや仕様に変更が加えられており、PSE効果は現段階では「レアエネミーの出現率アップ」に統一されている。
PSEゲージがMAXになるとPSEバーストが発生する。

PSEバースト Edit

[NGS][PSO2]
旧PSO2から続投するシステム。
PSEゲージがMAXになるとエネミーが大量出現するのは旧PSO2と同様だが、NGSではレアエネミーおよびボスエネミーの出現が確定する。

RMT Edit

[ゲーム]
「Real Money Trading」の略。
ゲーム内の通貨やアイテム、あるいはアカウントそのものを現実のお金で取引する行為。
ゲーム内経済の崩壊に繋がりゲームとしての寿命を縮めてしまうため、一般的にオンラインゲームでは規約により禁止されている。
PSO2も例外ではなく、RMT行為を行うと規約違反となりアカウント停止処分を受ける。
RMTとはいえ最終的にはゲーム内でのトレード機能などを利用した譲渡が必要であり、トレード可能なアイテムはPSO2ではマイショップによりほぼ全てゲーム内通貨で取引可能なため、アカウント消去のリスクを冒してまでRMTをすることは何のメリットもない行為である。

数字・記号 Edit


コメント Edit

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  • NGS開始後しばらく(EP2来るぐらい)まではこのままでいいと思いますが、ゆくゆくは旧PSO2への言及は減らしていきたいですね。今の状態は例えるなら「PSO2WikiでPSUに言及してる(PSO2を遊ぶならPSUのシステムも知らなきゃダメだ)」みたいにも思えるので。 -- 2021-02-03 (水) 09:53:11
    • NGSの場合はPSO2と別のゲームってわけじゃないから難しいね。NGSプレイヤー≒PSO2プレイヤーだから大半の人はPSO2のことを知ってる前提で喋るし、初心者がその用語意味が分からんってこっちで調べる可能性もある -- 2021-02-03 (水) 10:07:52
      • まあ、そうなのでEP1中はいいかなと。多分NGS目当てで始めた人もコンテンツが少ないEP1のうちは旧PSO2もやってみようかなとなる人も居なくはないと思うので、今は直さなくてもいいと思います。 -- 2021-02-03 (水) 11:17:15
    • つっても他のゲーム用語がそのまま使われてるのと似たようなもんだしそんな気にするほどでもないと思うが。その辺気にするのは用語ではなく俗語の方で何かとPSO2の方で例えるとかそういう類だろう -- 2021-02-03 (水) 20:15:05
    • ある時期を境にごっそり削るんじゃなくて「旧PSO2では」みたいな折り畳みを入れたら長すぎかな? -- 2021-02-15 (月) 13:43:19
      • 旧PSO2についてそんな長々と言及してる項目ないし別に要らないんじゃない?むしろ一々折り畳み作る方が面倒。あれだけで内部的には2行ずつ増えていくからね -- 2021-02-15 (月) 14:35:21
  • とりあえず[NGS]、[PSO2]、[俗]のタグ付けをしました。今後新規用語を追加する際はタグ付けもお願いします -- 2021-02-05 (金) 12:51:32
    • [ゲーム]、[一般]のタグを追加しました。凡例はまとめてページ上部に書いてあります -- 2021-02-15 (月) 11:07:24
  • 威力下限補正は70%~100%を71%~100%にするものだけど、抽選確率がどう変動してるのかによってクリティカルとの関わり合いが変わってくるな。上がった分は全て下限値に吸収されてクリティカル率は常に1/31なのか、それとも純粋に確率が上がって1/30になるのか -- 2021-02-15 (月) 16:39:49
    • ダメージに使う乱数の値の幅が0~100に収まる程度だというのはまず無い(SFCゲームより大雑把)と思われるのでまあ影響があっても誤差も誤差の範囲じゃないかな… -- 2021-02-15 (月) 21:10:46
      • あとはまあそもそも「ダメージの最大値を引いたらクリティカル」じゃなくて「クリティカルが発生したら最大値にする」だからね(初期アサルトライフル通常で硬い部位を撃った時みたいな1ヒット2桁出るかどうかの段階でもクリティカル率が高いということはない) -- 2021-02-15 (月) 21:26:05
    • 威力下限補正≠クリティカル率上昇効果ね。下限補正とは別にクリティカル率を上げる何かがあったはずだから -- 2021-02-17 (水) 15:02:05
    • 威力下限補正=技量。クリティカルとは別の系統。クリティカル率は下限補正とは一切関係なく、攻撃ヒット数にのみ関係する確率の分布って感じかと。 -- 2021-03-21 (日) 11:09:36
      • 威力補正の数値がどう抽選されたとしても、クリティカル判定が下されたら強制的に最大ダメージに上書き、という感じ。 -- 2021-03-21 (日) 11:11:42
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*1 どこにねじり込まれるのかは自分の目で確かめよう!
*2 ダーカーが持つ万物を侵食する因子をフォトンで相殺・浄化できる、フォトンを吸収する特性を持った相手に対して通常のアークスの攻撃は(例え単純な物理攻撃に見えるものであっても)威力が激減するなど。
*3 PSO2ではイベントシーンやアニメ作品などから左腕の端末を調べて通信したり、耳元に手を当てて通信を聞いたり、アークスの目前に表示されたホログラムをタッチ操作するといった演出が見られた
*4 シティへ移動するポータルを生成する